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ご近所ミステリーツアー [ディスカバーご近所]

今日、また一つ発見をした。

古墳の形だ……
それを知っててここで子供を遊ばせている親がどれくらいいるのか……

前方後方墳だって。
何を言っているのかもはやわからんが。
前と後ろを教えたいのか教えたくないのか。

どうでもいいが、
この砂場の形を考えた人の感性に感激して思わず記録しておく。

古墳公園の砂場
古墳公園の砂場 posted by (C)鶴生館


別の公園では謎の果実が勃興していた。
食べれるか食べられないか知らんが、こんなにたわわに実ってて羨望のあまり言葉を失う。
しかも黄色いし。

黄色い実
黄色い実 posted by (C)鶴生館


そして今日最大の発見がこれだ。

でた。

きっとこれが噂に名高いモズの速贄に違いない。

これが幻の
これが幻の posted by (C)鶴生館


干からびててよかった。やりたてほやほやだったら写せない。
で、肝心のモズはまだ見たことないんだけれども。
この辺多いのは水鳥だしなー。

最近野鳥にも興味がある。



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秋の日の白笹稲荷 [ディスカバーご近所]

こんなに晴れてる日は弘法山くらいの山歩きは楽しいだろうな。
あの尾根を伝って家まで帰るとこを想像する。

秋の日の弘法山
秋の日の弘法山 posted by (C)鶴生館

神社の境内のケヤキやらイチョウやら。
ここの木、すごい背が高くて下から見上げるのが好き。

天然のステンドグラス
天然のステンドグラス posted by (C)鶴生館

手前に生えている木は相当高いです。

紅葉の神社
紅葉の神社 posted by (C)鶴生館

白笹稲荷の大イチョウ。きれーだなー。
子宝のご利益のある木だとかって看板が確か足元に立ってた気がする。

これは黄色い
これは黄色い posted by (C)鶴生館

陰が濃くなってきました。
夕暮れ時って一瞬たりとも同じ表情してくれないので気が置けません。

秋の陰影
秋の陰影 posted by (C)鶴生館

白笹稲荷はインディがうちに来てからよく来るようになった。
お兄ちゃんはジョディともよく来てたみたい。
他にも二人でいろんなところにってたのをインディを飼いだしてから聞いて
結構二人だけの秘密の時間があったんだなぁと思った。

秋の日のお稲荷さん
秋の日のお稲荷さん posted by (C)鶴生館

昔お正月に来て、ガラガラのとこに人の顔ほどもあるお揚げが何枚もぶら下がってるのを初めて見て
戦慄を覚えた。そりゃお稲荷さんだからそうなんだけど、なんだか現実味があってちょっと怖かった。

お揚げでも可
お揚げでも可 posted by (C)鶴生館

時々、お稲荷さんに犬を連れてくるのってお稲荷さんはどう思っているのかなと思う時はある。


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田舎の風景と夕焼けの町 [ディスカバーご近所]

西田原の風景。
秦野の端っこから端っこへやってきた。
ちょっと曇ってて寒々しい感じだけど、実際この辺は鶴巻の駅前と比べたら
2度くらい気温が低い感じがする。夏でも雨が多くて、ひんやりした感じ。
だからこの辺の里芋の葉っぱは鶴巻辺りで見かけるやつの3倍くらいある。

山里
山里 posted by (C)鶴生館

山際とはまさにこのことか。
山のふもとに里がある感じ。

山際
山際 posted by (C)鶴生館

組んだ竹に刈った稲を干す。
稲を刈った切り口から水が入ってしまっては干してる意味がないので、
この稲干しの作業の間に雨が降ってきたら慌ててビニールシートをかぶすんだそうだ。
この作業は鶴巻の辺では見ない。
昔はどこでもやっていたそうだけど、今はこの作業するとこは少ないとか。
じゃあ、よそでは干して乾かす工程はどうしてるんだろうという素朴な疑問が…。
同じ市内で同じ物作ってても、作り方とかかける手間って全然違うんだなと思って驚き。

稲干し
稲干し posted by (C)鶴生館

田んぼが坊主になって日が暮れる。
また一年が廻ったって感じやな。

山と田畑の風景
山と田畑の風景 posted by (C)鶴生館

帰り道きれいな色の夕焼けに遭遇。
ほんとに空が黄金色や。

夕焼けのバリエーション 2
夕焼けのバリエーション 2 posted by (C)鶴生館

一瞬後には黄金色が真っ青に変わる。
夕焼け時は同じ景色なのに色が七変化してついつい見とれる。
こういうのをスペクタクルっていうんだろうな。

夕焼けのバリエーション 3
夕焼けのバリエーション 3 posted by (C)鶴生館

なんと富士山発見。
この場所からも見えるなんて知らなかった。

夕焼けのバリエーション 6
夕焼けのバリエーション 6 posted by (C)鶴生館

富士山も夕焼けに染まる。

夕焼けのバリエーション 8
夕焼けのバリエーション 8 posted by (C)鶴生館

雲の切れ間にはまだ青い空がのぞいてて
けれどその青空に星が瞬いているという不思議な画。

夕焼けのバリエーション 10
夕焼けのバリエーション 10 posted by (C)鶴生館

最後はその青空が燃えるように輝いて終わった。
不思議やねえ…。

夕焼けのバリエーション 15
夕焼けのバリエーション 15 posted by (C)鶴生館

今日で夕焼けの一大スペクタクルで幕を閉じて、
また明日までお休みなさい。


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コスモスの上に箱根ロープウェーのあるうち [ディスカバーご近所]

困った時の一句。

秋空に 高々そびえ 秋桜。

コスモスの下で
コスモスの下で posted by (C)鶴生館

一番てっぺんに咲くとやはり誇らしげですな。

秋空高く
秋空高く posted by (C)鶴生館

そう、そして、そのオレンジのコスモスに寄り添うようにたたずむ箱根ロープウェー。

え?

箱根ロープウェー
箱根ロープウェー posted by (C)鶴生館

おかしいだろ。
なんぼタダだったからって言って。
どこへも行けんやん。
でもそういうの集めるのが好きなんだって。
まあ、飾っとく場所があってよかったよね。

なんで
なんで posted by (C)鶴生館

変わったとこだなーと思ってウロウロしてると、
足元に大葉だ!
しかも穂紫蘇やん!

大葉や
大葉や posted by (C)鶴生館

しかし、食べるのはなんかちょっと怖いな…。
私の知ってる穂紫蘇と形が違うな…。

穂紫蘇や
穂紫蘇や posted by (C)鶴生館

うむー、花も咲けば花穂にもなるが、色が白いぞ。
白い花咲いてる。
うちで使うのって紫色なのに。
種類が違うんだ。

咲けば花穂に
咲けば花穂に posted by (C)鶴生館

ちょっと!見て!
すごい秋のもの見つけた!

秋見付けた
秋見付けた posted by (C)鶴生館

わあ~~~。
あんなにいっぱい。しかもすごいでかい栗がなってる~~~。
ええな~。

栗だらけ
栗だらけ posted by (C)鶴生館

と思ったらおじさん、「食べる人誰もおらんよ」だって。

え?ここどこ?
不思議なとこやった…。


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実がいっぱい [ディスカバーご近所]

こんなにぎっしり。
これ食べれたらいいのになぁ。
というか、食べたらおいしかったらいいのになぁ。

ぎっしり
ぎっしり posted by (C)鶴生館

これは花桃の実。
なんも手入れもされなくてもこんなに立派できれいな実が付くなんて、すごい。
何度も言うが、食べておいしければいいのに…。

花桃の実
花桃の実 posted by (C)鶴生館

というのも、一本の木にこんなについているからだ。
これがみんな美味しかったらどうする??

たわわ
たわわ posted by (C)鶴生館

しかし、鳥も誰も全く手を出さない所を見ると、これは絶対にまずいはず。
でなければ鳥が放っておくはずがない。

花桃の実
花桃の実 posted by (C)鶴生館

だって、ほら、こんなに食べやすい所に置いてあるのに誰も手を出さない。

グッサリ
グッサリ posted by (C)鶴生館

しかしうまい具合に鉄線の先に刺さったなぁ。

しっかり
しっかり posted by (C)鶴生館

あー…こんなにいっぱい立派なのが付いているのを、ただ見ているだけだなんてー。
もったいない。
すごく実のなる木に憧れるのよ私。

いっぱいやー
いっぱいやー posted by (C)鶴生館

私が花桃の木を見上げる向こうで、桜の木が夕日を遮ってくれていました。
歩いてくるおばあちゃんと比べても大きいでしょ?
まあ、おばあちゃんも小さいけど。

夏の桜
夏の桜 posted by (C)鶴生館

うちもなんか実のなる木が欲しいなー。
場所ないけど。



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よそんちの子 3カ月後の姿 [ディスカバーご近所]

春先にどうなるのかなーと思っていたよそんちの葉っぱ。
こうなった。
ちょっとやっぱ多肉植物に似てるかもね。

寝床
寝床 posted by (C)鶴生館

3か月前に見たときはこんなだったの。
ちーさい芽でしょ。

ニョキ
ニョキ posted by (C)鶴生館

最初はこんなだったのに、たった3ヶ月でこんなにおっきくなるんだから
植物は成長早いね。

ニョキニョキ
ニョキニョキ posted by (C)鶴生館

伸びた垣根。
半年に一回くらいで切るのかなあ。

みんな緑
みんな緑 posted by (C)鶴生館

この垣根も春に見たときはこーんな真っ赤な新芽をいっぱいつけてきれいだった。
緑の木から真っ赤な葉っぱが生えて来るなんて不思議だよねぇ。

紅の葉
紅の葉 posted by (C)鶴生館

あんまよそんちの庭の写真を取っていると怪しまれてしまうのだが、
葉っぱ撮ってるだけなので平にご容赦を。


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夢中になって風邪をひく 春の落日 [ディスカバーご近所]

買い物帰りにいつもの場所で立ち止まる。
夕日が私に向かって飛んできてるようだ。

夕陽
夕陽 posted by (C)鶴生館

素晴らしい…神様…。

放射
放射 posted by (C)鶴生館

まぶしい夕日のきらめきの向こうには、輝く夕日とは対照的に静かにたたずむ人が見える。

夕陽に浮かび上がる
夕陽に浮かび上がる posted by (C)鶴生館

光の帯の向こうに、堂々とした富士山のシルエット。
この姿を見るとやはり神妙な気持ちになる。

夕日に透ける
夕日に透ける posted by (C)鶴生館

雲の隙間から伸びる力強い光。
富士山の端っこの方にポコッとした出っ張りを見つけた。

町の向こうに
町の向こうに posted by (C)鶴生館

これどこの山やろう。

ひょっこり
ひょっこり posted by (C)鶴生館

夕暮の空は刻一刻と表情を変える。
ちょっと太陽が雲に隠れただけでガラリと印象が変わった。
まちは暗くなり、夕日は空だけのものに。

放射
放射 posted by (C)鶴生館

夕日の色も黄金色に変化。
あの雲の向こうにもっと素晴らしいものがあるんじゃないかと思わせる様な景色だ。

黄金色
黄金色 posted by (C)鶴生館

雲間に飲み込まれていく太陽。
太陽に代わって雲が空を覆っていく。

雲のパノラマ
雲のパノラマ posted by (C)鶴生館

春の夕暮れの明るい夕日。
これから日が暮れてしまうとは思えない程清々しい。

呑み込まれる
呑み込まれる posted by (C)鶴生館

目の覚める様な夕日は、頭痛のするほど寒い夕暮れで写真を撮るのに夢中になってたら、
家に帰って熱を出して寝込むほどの魔力があることに気付いた、春の落日。



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春の洛陽 [ディスカバーご近所]

春は、あけぼの。
でもこれは夕日。
いや、あけぼのと言いたくなるような眺めだなと。

落日
落日 posted by (C)鶴生館

まんまるの太陽。
一面を赤く染めて、霧でも出てるのかな。

冬の太陽
冬の太陽 posted by (C)鶴生館

山並みの重なりがグラデーションとなっています。
低い山ほど黒く、高い山ほど明るく。

夕日に浮かぶ山並み
夕日に浮かぶ山並み posted by (C)鶴生館

しかし、いつもの場所から見る夕日はほんのり桜色。
薄青い夕暮れをほんのりと照らす夕日の様子は、春の夕方の寒さを思わせます。

春の洛陽
春の洛陽 posted by (C)鶴生館


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よそんちのお庭シリーズ [ディスカバーご近所]

立派な球体の蕾。
芍薬の蕾です。
既にアリが群がっている。特に匂いとか分からなかったけど、蜜とか出てるのかな。

玉の蕾
玉の蕾 posted by (C)鶴生館

しんちゃんちの藤。
階段のように段々になって、これがほんとの藤棚。

藤の雛壇
藤の雛壇 posted by (C)鶴生館

正面か見るとこんな感じ。
小山のようにこんもりとしてて立派だよね。

溢れ落ちる
溢れ落ちる posted by (C)鶴生館

幅もあるが、奥行きもある。
ほんとに階段みたいにあつらえてあるんだね。

3D
3D posted by (C)鶴生館

藤が段の付いた滝の様に落ちてくる。
奥で亀裂の入ってるのは、この藤が入っている鉢の様でした。

藤の段々
藤の段々 posted by (C)鶴生館

こぼれる様な藤の花房。
枝の下に石や木端をかわせて支えてるの分かりますか?
こう言う形に仕立てるのにどれくらいかかったんでしょうね。

藤の滝
藤の滝 posted by (C)鶴生館

上へ上へとこんもり盛りあがった藤棚。
辺りは藤の花の匂いでいっぱいでした。

藤の山
藤の山 posted by (C)鶴生館

今日も寝ていたボクちゃん。
起きてるんだろうけど、目は空けてくれない。

午睡
午睡 posted by (C)鶴生館

顔をそんなに高く上げて手寝れてるわけないでしょう。
でもいいよ。

眠り猫
眠り猫 posted by (C)鶴生館

およそのお庭を見るにつけ、ますますうちにはまねできないなと言う思いを強くするだけなのでした。


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藤を見に行こう [ディスカバーご近所]

おお、咲いてる、咲いてる。
ここのおうちの藤は見ごたえがあって好き。

紫に光る
紫に光る posted by (C)鶴生館

藤棚にしていないから、木全体が人の目線で見れる所も気に入ってる。
その方が木の造りのダイナミックさを感じない?

風に揺れる房
風に揺れる房 posted by (C)鶴生館

わー、葡萄の房のように花がたわわに実ってる。
藤が風に揺れるのもこの花をめでる醍醐味だね。

たわわに
たわわに posted by (C)鶴生館

藤のって言うとこの形のイメージが強いが、実はこれが満開ではない。
藤の花ってあまりにも飛躍的に形が変わるので、どの状態のことを蕾というのだろうね。

ラベンダー色
ラベンダー色 posted by (C)鶴生館

きれいな薄紫色。
花びらの柔らかそうな質感まで撮れて満足。
この形は、女の人の被るボンネットのみたいできれいだよね。

淑女のボンネット
淑女のボンネット posted by (C)鶴生館

白い芝桜の滝。
庭の奥までずっと続いてます。

芝桜のカーテン
芝桜のカーテン posted by (C)鶴生館

花自体はか細いけれど、この日を受ける純白はむしろ力強く感じる。

雪のよう
雪のよう posted by (C)鶴生館

小さな花の花弁は5枚あるけど、根元でくっついているみたい。
オシロイバナとかツツジみたいな感じ?

ホワイトスター
ホワイトスター posted by (C)鶴生館

なんだか妖精がひょっこり顔を出しそうな世界ですが、
芝桜って結構勝手にはびこってくれるものなのかな。

スマーフの世界
スマーフの世界 posted by (C)鶴生館

これは別のおうちの菜園に生えてる木。
切られた幹のわきからすごいのが生えてたんで撮ってみた。
なんなんだろうこれ。なんか食べれんのかな。

ちょっと怖い
ちょっと怖い posted by (C)鶴生館

見に行った藤を別の角度から撮るとこうなる。
白い藤もあって、その奥に赤く色づいた紅葉のようなものもあって、色彩的にすごく素敵なお庭だ。

藤に紅葉
藤に紅葉 posted by (C)鶴生館

ここの家の藤の木は130cmくらいかな。
きっとそれくらいの方が手入れしやすいんだろうね。

白と紫
白と紫 posted by (C)鶴生館

帽子がいっぱいぶら下がってる。
満開になるとこの帽子の庇が上がります。

帽子がいっぱい
帽子がいっぱい posted by (C)鶴生館

こんな風に。
大分雰囲気変わるよね。差し色に黄色もあって、色も形も華やかになる。
満開時には花らしく日の光を花全体で受け止めるようになるんだね。

開花の時
開花の時 posted by (C)鶴生館

藤の花って蕊が見えないけど、中にしまったままなのかな。
受粉とかしなくていいんだろうか。

大事なものを秘めている
大事なものを秘めている posted by (C)鶴生館

満開の藤の花が豪快に風に揺れる。
揺れるたびにシャラシャラという軽やかな音がしてました。

風に揺れる
風に揺れる posted by (C)鶴生館

これはネギ坊主、ではなく、ポピーの蕾。
うむー、蕾の時はヒゲだらけなのか。

ネギ坊主
ネギ坊主 posted by (C)鶴生館

ネギ坊主というより猫じゃらしか。
もう虫が停まってるけど、なんか匂いがするのかな。

まだだよ
まだだよ posted by (C)鶴生館

開花前と開花後の対比。
左が蕾で、右が咲き終わったもの。

開花前、開花後
開花前、開花後 posted by (C)鶴生館

菊の葉越しのクローバー。
シロツメクサも元気に咲いています。

クローバーと花
クローバーと花 posted by (C)鶴生館

ちょっと形がレンゲの花に似てるよね。
レンゲってこの辺では咲かないけど。

ツメクサの明かり
ツメクサの明かり posted by (C)鶴生館

菊の花の根元に芝桜が。
種が飛んできたのかな?

種を飛ばす
種を飛ばす posted by (C)鶴生館

少しだけでもやっぱりきれいだね。
結構定着率良いのかな。

自生する
自生する posted by (C)鶴生館

オレンジのこれはガーベラのような…。
なんだろう。

オレンジの花
オレンジの花 posted by (C)鶴生館

きれいなサンライトイエロー。
元気の出る色だ。

太陽の花
太陽の花 posted by (C)鶴生館

これは本屋さんの花壇。
去年はパンジーでいっぱいだった。

マーガレットの花壇
マーガレットの花壇 posted by (C)鶴生館

そのプランターの足元にあるコンクリートの割れ目から人群れ咲いてる。
びっくりや。種が落ちたのかな?

元気です
元気です posted by (C)鶴生館

元気そうだなぁ。
これだけきれいに咲いてくれると楽しいね。

咲き誇る
咲き誇る posted by (C)鶴生館

マーガレットは咲かせるのが簡単?
でも、来年も咲くものを、毎回植え替えるってのも気が引けてねー。

元気いっぱい
元気いっぱい posted by (C)鶴生館

これはもうコンクリートの割れ目さえも見えないがしかし、
そこで咲いているのは事実。
強いね。

力強く
力強く posted by (C)鶴生館

去年はあのおうちの藤の咲いたのを取り損ねたので、今年満開の様子を撮れて満足。
きっとすごく手をかけてるんだろうなぁ。
私にはまねできないや。

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